投稿者: kento

勝の横井小楠評

勝は第二次長州征討で長州との停戦交渉のため広島に向 […]

萬理一空

萬理一空の所、書きあらはしがたく候へば、おのづから […]

心持之事

心の持ち様は、めらず、かからず、たくまず、おそれず […]

敵に成ると云事

我身敵にしておもうべし、或は一人取籠(とりこもり) […]

いとがねと云事

常に糸がねを心に持つべし、相手毎にいとを付けて見れ […]

間積りの事

間を積(つも)る様、他には色々在れ共、兵法に居付( […]

塩原の由来

貝原益軒の『筑前國続風土記 巻之六 那珂郡 下』の […]

山口村 圓通院

貝原益軒の『筑前続風土記』 巻之十三 鞍手郡 の項 […]

米一石塔

福岡市の箱崎には米一丸地蔵尊があり、そこには米一と […]

乙金の由来

福岡県大野城市乙金は「おとがな」が正式の呼称のよう […]

英賀の戦い

小寺政職の織田内通が毛利に伝わると、毛利輝元は5千 […]

女子に教うる法

女の徳は和順の二をまもるべし、和(やわらか)くとは […]

人に三愚あり

人に三愚あり。我をほめ、子をほめ、妻をほむる、皆是 […]