投稿者: kento

松壽丸危うし

孝高は信長に面会した翌々年(1577)の秋に、再び […]

赤松則房の事

赤松則房は、足利尊氏が九州落ちした際に播磨で後醍醐 […]

勝龍寺城攻め

山崎の戦いに敗れた明智軍は勝龍寺城に籠ります。大軍 […]

休松の戦い

織田信長が斎藤氏の稲葉山城を攻略し天下布武の印を使 […]

黒田家譜 孝高

黒田官兵衛孝高は雪の積った日に生まれます。 貝原益 […]

勝海舟の最期

大寒に入るの前一日、天気晴朗なり。この日、海舟先生 […]

龍宮寺の由来

筑前国続風土記 巻之四 で龍宮寺の由来が寺家の言い […]

塔原の由来

筑紫野市塔原東には、むかし十王堂がありその境内に立 […]

心は身の主也

心は身の主也、しずかにして安からしむべし。 身は心 […]

海舟の虚心坦懐

「勝敗を急ぐと、頭に血が上り、鼓動も早くなる。そう […]